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給食の目的
(1)幼児の心身の成長発育と健康の保持増進をはかる。
(2)望ましい生活習慣の基礎を作る
(3)栄養や衛生について関心を持たせ、食事の楽しさを味わう
(4)幼児の家庭をはじめ、ひいては地域社会への食生活の改善へと努める

献立について
(1)一食として幼児に適当な分量
(2)栄養価を満たす献立
(3)食物アレルギーや離乳食への対応  アレルギーについて
4)季節感を折り込む
5)料理は一種類ではなく二菜以上とし、汁物をよく取り入れる
(6)幼児のし好にかたよらず、伝統食とも言える魚類、煮豆、切り干し大根、ひじき、和え物等も組み入れる
アレルギーについてはこちらの別紙をご覧下さい。

子どもカットひよこ給食.pngそのほか
(1)当園では、毎週3回米飯給食の日を設け、ご飯と組み合わせる献立として
 いるため、毎週月曜日と水曜日、金曜日は白いご飯を持たせて下さい。
(2)毎月月末に給食だよりが発行され、翌月1ヶ月の献立をお知らせします。
(3)家庭でも良い食習慣に心がけ、偏食のないようにして下さい。

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000おひるねについて.png

健康管理の目標
乳幼児の健康を維持し、疾病予防とともに異常の早期発見、早期療育を目的としています。
さらに健康増進のため、積極的により良き健康、すなわち外界の変化に対する、よりたくましい適応力の養育を目標として次の事業を実施しています。

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 欠席、遅刻、早退される場合には、給食、おやつの準備、通園バスの手配、また、場合によっては計画されている保育内容に支障をきたす場合がありますので、必ず前もって園に通知をお願い致します。
 また、長期の欠席をされる場合には、必ず欠席期間と欠席理由を園のほうまで知らせて下さい。

 こども園では、園生活のみならず、ご家庭でも日々規則正しい生活を送られるよう望んでおります。やむを得ない事情を除いての欠席、遅刻、早退は、お子様の生活のリズムを乱す原因になりますので、極力ないようにお願いします。


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(1)退園される場合は、保育料の算定や退園に関する手続きがありますので、できるだけ早めにお知らせ下さい。
(2)住所、勤務地、勤務状態の変更、家族の異動、入所理由の変更等がありましたらすぐに保育園にお知らせ下さい。


(1)当園では地震を想定した避難訓練を月に1回実施しております。
(2)災害や突発的事故が発生した場合、園と家庭との連絡をより早く、より正確にするために、携帯電話等によるモバイルメール配信を行っております。また、事情によりモバイルメールの受信ができないご家庭や、メールが受信できない時間帯(勤務時間中等)においては、電話連絡を行っております。
連絡先(家庭の電話、携帯電話)や勤務地の変更があった場合は早急に園までお知らせ下さい。


 園には保護者会(父母の会)があり、園児の保護者の皆様に加入していただいております。なお、この会には運営に必要な会費がありますので、よろしくお願いします。
 また、お母さんにはお子様の成長、発育についてともに考える母親の会(コスモス学級)があります。この会には会費はありません。


登園までに
 子どもが目覚めてから一緒に家を出るまでに1時間あまり余裕をみると、洗顔、顔拭き、排泄、
着替えがきちんとできます。
朝食には必ず栄養のある食事をさせて下さい。
 叱ったり、早く早くとせき立てず、親も子どもも気持ちよく、ゆとりを持った朝のスタートが
できるように、家族全員で心を配って協力し合いましょう、
 また、家でのお子様の様子に変化がある場合等は必ず保育園に伝えて下さい。

家に帰ってから
 園からの便りや、連絡帳には必ず目を通して下さい。
 子ども達は2時半から3時半の間に間食を取っておりますので、急かさず連れて帰り、夕食はなるべく
愛情のこもった手作りの料理を食べさせてあげて下さい。
 また、やむを得ずでき合いのおかずを買った時等も、お皿にきれいに盛りつける等ちょっと手を加えて
あげると良いでしょう。些細な事ですが、心は通じるものです。
 お手伝いもうるさがらないで、食事の準備後片付け等できる範囲のお手伝いをさせながら、子ども達と
過ごす時間を少しでも多く作りましょう。保育園でもそうですが子ども達はお手伝いが大好きです。
 夜寝る前の「おやすみ」のあいさつ、着替え歯みがき等の生活の決まりをきちんと守らせ、一人ででき
るように応援してあげましょう。
 また、家族で色々な事を話し合うようにしましょう。子どもが小さければ小さい程共働きは大変です。
 共働きの中で子育ての喜びを知るには、よほどしっかりした覚悟が必要です。家族全員で協力し合い
ながら頑張りましょう。

休みの日には
 ゆとりある気持ちで、休みである事を十分楽しんで過ごしましょう。
 子どもを決して邪魔にする事無く、さんぽ、サイクリング、積み木やお絵描き等何でも良いので少しの時間
でも遊び相手になってあげましょう。
 家の仕事で直接相手をしてあげられなくても、ゆとりを持って仕事に取り掛かっていれば子どもは納得
します。
 納得した子どもは一人遊びを楽しみ、聞き分けができます。それから、余裕を持って家事や次の日の準
備に取り掛かりましょう。